デジカメ写真を見せてもらいました。
北京の感動ではなく、北京で感動、チベットは美しい!
北京のオトモダチは、写真の趣味とかも無く、
普通の写真好き、
もっとも中国の人の多くが、写真好きといえますけど・・・。
そのオトモダチが普通にパシャパシャと写すと、
このような、
オ〜!ビューティホー!
と言ってしまうほどの写真が撮れてしまうのが、
チベットなんだそうです。
ペンギンも行ってみたくなったかも〜!
でも、この写真で感じる美しい風景、情景というものに、
ペンギンはチベット地方、特に標高が高いところでの、
人の営みの厳しさを感じてしまいます。
実際に生活をされている人たちとの交流が無いので、
何とも言いにくいところですが、
ペンギンのように南極では無く、北京で生暖かい生活をしていると、
チベットでの生活が、どんなに美しい情景の中での生活であっても、2日もすれば苦しくなりそうです。
風景や情景が、美しく描写されるような環境では、
ペンギン的生活は無理なのかもしれません。
野生のペンギン生活に復帰すべきか?
それとも、
涼しく、そして、ほんわか暖かい、ペンギン的生活を維持すべきか?
地球に優しい生活をするには・・・。
う〜!
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